気になるノート Kininaru Mama Note
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渋い、ブエナ☆ビスタ☆ソシアル☆クラブ
これ、渋いおじいさん達がいっぱい出てきて素敵な音楽を聴かせてくれるドキュメンタリー映画なのー♪キューバ音楽なんて全然知らなかったけど、なんだか陽気なおじいさんたちと陽気な音楽と、そのドラマにちょっと感動。歌もいいけど、とにかく演奏がすごいっ!ハバナの景色とか陽気な人々とか・・まさに真夏向けの音楽ドキュメンタリー♪
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☆ 『ベルリン天使の詩』『パリ・テキサス』で知られるヴィム・ヴェンダース監督によるミュージックドキュメンタリー映画。かねてからヴェンダースと親交のあったギタリスト、ライ・クーダーが、97年にキューバの古老ミュージシャンたちと製作し、世界的ヒットとなったアルバム『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』。
この作品がきっかけとなり、ライ・クーダーと共に撮影クルーを伴ってキューバへ二度目のレコーディングに同行した。彼らのレコーディング風景とアムステルダムやカーネギーホールで行われたコンサート映像を中心に、メンバーへのインタビューで構成されている。もちろん彼らの演奏だけでなく、その人間的な魅力にどんどん引き込まれてしまう作品だ。彼らの音楽に対する想いをつづりながら、キューバという特異な環境を今までにないアプローチで映しだしている。
IN HAVANA -BUENA VISTA SOCIAL CLUB STORY
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブに出ていた9人に会いに、ハバナに行ってしまった2人の旅行記♪ハバナって、行ったことないんだけどすごく素朴で、でも元気な町ですっごく惹かれる!街も音楽も人も素敵なの。いつか行ってみたいなぁ~?
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☆本書は、1999年の終わりにハバナへ旅行し、短期間でつくられた。新しい世紀を前に、コンパイ・セグンドやイブライム・フェレールや、あの全てのミュージシャンに逢い、それを記録することができ、心から幸福だと思っている。そして、今にも資本主義の波に飲み込まれそうな、ぎりぎりの狭間にあるハバナをさまよえたことも幸福だと思う。だからこそ、著者は言っておきたい。ハバナへ行くのなら今のうちだと。自分の目と耳と舌と足と、とにかくすべての五感を使うに値する街、それがハバナであり、そこにある音楽であり、そこに住む人なのだ。地球上で一番セクシーな音楽、天国に近い至福の時、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブへようこそ。CD、そしてヴィム・ヴェンダースの映画で多くの人を感動させた9人を、新世紀前夜のハバナに訪ねた記録。
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブとキューバ音楽の手帖
何も知らず映画だけみた私のような人向けに、映画『プエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』の完全ガイド♪♪
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☆ライ・クーダー+ヴィム・ヴェンダースが紹介するキューバンミュージシャンたちの音楽と人生が紹介されています。キューバ音楽ベストCDやキューバ音楽史、現地音楽事情座談会、インタビューなど映画の感動を熱く深く刻むガイド。
イブライム・フェレール/ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ・プレゼンツ
このおじいさん、かっこいいの!もう立派にお年寄りなんだけど、暗さなんて微塵も感じないし渋くて明るい。。ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブで歌を歌っているイブライム・フェレールのCDなんだけど、「黄金の声」とも言われ・・おじいちゃんだけど格好良い!
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☆キューバ音楽の名盤『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』から2年後、「黄金の声」をもつイブライム・フェレールのソロアルバムが録音された。27年にサンティアゴで生まれた彼は、ダンス好きの家族に囲まれ、カントリー音楽「ソン」の歌手として実力をつけてきた。即興的な雰囲気をもつ<3>では、バックコーラスとの掛け合いが見事。ゆったりとしたナンバーの<8>では、フェレールのしっとりとした歌声が心に響く。キューバのベテランミュージシャンが結集した話題作。
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ・プレゼンツ・オマーラ
こちらは歌姫の方・・このオマーラの歌も、すごいの。さすが歌姫って言われるだけ合って、上手なだけじゃなくて、、すごい~。
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☆ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ第3弾!#{キューバの歌姫}オマーラ・ポルトゥオンドが『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』の豪華メンバーたちと作り上げた待望のソロ・アルバム。
















