気になるノート Kininaru Mama Note
ちょっと気になるこんなもの。
がんばるおしゃれママに、
ごほうびを
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魅惑の巨大カステラ、「ぐりとぐら」
懐かしい~!
ママが子供の頃に大好きだった絵本、「ぐりとぐら」。あの、巨大なふわふわのカステラがいつまでもわすれられないのよね~!!なんておいしそう・・・。とってもふわふわなの!!お話もとってもこころあたたまるいい話なのよね、子供にも読んであげたいな♪
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☆1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国の子供に愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」の絵本。ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのはおりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら ・・・♪
口ぐせは、もこもこもこ。
この色、このタイトル!まさに子供がすきそうな絵本♪
子供ってこういうの大好きなのよね、きっとうちの娘のツボにもはまるわ♪
口ぐせが「もこもこもこ」になるかも。
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☆真ん中はかわいいパンダ絵本、「なーんだなんだ」。
「なーんだなんだ くろいのなんだ?」 歌のような楽しい言葉とともに、ゆっくりゆっくり、パンダが出てきます。親子バンダが出てきたら、赤ちゃんと一緒に「こんにちは!」と語りかけてください。赤ちゃんも大喜び♪大人気の子供絵本。
幸せなえほん
これはかなり、ママのお気に入り。
すっごーく幸せな本なの。
子供がちょっとだけ大きくなったら読ませてあげたいなぁ。
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☆フロッグとトードは、同じ意見だった。今日は泳ぐにもってこいの日だ。トードが頼んだので、やさしいフロッグはトードの水着姿を見ないようにした。ところが泳ぎ終えてみると、みんながトードのおかしな水着を見に集まってきて、2人とも追い払うことができなくなってしまう。このかわいらしいペアは、なくしたボタンを探したり、春にあいさつをしたり、郵便を待ったり、5つのすてきな物語をぴょんぴょん飛び回ります。2人が互いを心から思いやる気持ちはすばらしく、かなりほのぼのこころ温まるストーリーです。
おおきな木
かわいいイラストだけど切ないお話。
子供はこれをよんで何をかんじてくれるかしら?
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☆木は、1人のやんちゃな少年に緑あふれる遊び場を与えます。やがて心地よい木陰やおいしいリンゴを与え、少年を喜ばせることが木の喜びになります。しかし少年の願いをかなえるためにこの木が払う代償はしだいに大きくなっていき...。
やがて成長した少年はボートが欲しい、とねだり、木は自分を切り倒して作ることをすすめます。そして少年はこの木を切り倒すのです...。少年がかつて「ぼくと木」と刻んだ根元までばっさりと切られた木。
. 木は、幸せだったのでしょうか。
新訳☆星の王子さま
この本は、ママにいつか子供ができたら買ってあげようと心にきめてた本なの!!
古いバージョンはちょっと難しい言葉で書かれてたんだけど、新訳がでたんだって。もっと子供にも読みやすい本になってるらしい・・どんな訳になってるのかな!?気になる~!
京えほん
こんな渋い絵本、絶対1冊はほしい!
子供の想像力とかいいものを見る目が養われる気がする。
にほんって、うつくしい・・
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☆人買いにだまされた母と姉弟の運命は?日本画の実力派と児童文学の新鋭が創った、美術本として大人も楽しめる、京の歴史絵本。
父の罪を晴らして静かに暮らそうと旅に出た母子は、旅の途中で騙されて離れ離れになってしまった。母と姉弟の運命はどうなるのか...。日本画の美術本としても楽しめる京の歴史絵本です。英文併記。
100万回生きたねこ
この絵本もママ、大好きだったの。
ねこは100万回も死ぬんだけど、最後に・・・。←気になる??
子供だけじゃなくて、おとなも読める絵本です。
















